ヒルトン小樽〒047-0008 北海道小樽市築港11番3号
JR函館本線小樽駅より札幌寄りの小樽築港駅に隣接し、しかも港に面しているヒルトン小樽。


観光名所から少し離れていますが、天然温泉 湯の国ジャポンとワーナー・マイカル・シネマズ小樽が隣接し、石原裕次郎記念館も徒歩圏内。
ヒルトン小樽には、街側と海側のお部屋があります。
街側は小樽天狗山とすばらしい夜景、海側はもちろん石狩湾をダイナミックに映し出すオーシャンビュー。
いずれもヒルトンの行き届いたサービスとともにくつろぎのひとときを過ごす事ができます。
オーセントホテル小樽〒047-0032 北海道小樽市稲穂2丁目15番1号
オーセントホテル小樽は、JR小樽駅にも程近い中心地に位置しています。

あのエキゾチックな小樽運河も徒歩圏内。
ぶらりとお散歩気分で存分に観光が出来ます。
オーセントホテル小樽はこれほどのホテルには珍しく、大浴場が利用できます。
周辺は地元の方も良く行かれる商店街が近く、楽しみながら散策しているうちに小樽運河が開ける・・・という具合で立地条件が最高。
ホテルソニア〒047-0031 小樽市01203色内1-4-20
ホテルソニアは、小樽運河に面して双子のように本館と新館が建っています。

風景に溶け込んでいるので、まるで最初からここに建っていたかのように、静かに、しかも優雅に佇んでいます。
ホテルソニアはイギリス風の建物。
その外観が情緒豊かな小樽の街と見事に調和し、アンティーク調のステンドグラスがセンス良く施されています。
そしてホテルソニアからお散歩しているだけでも、小樽のロマンを感じることが出来る、ノスタルジックな風景と歴史のある周辺施設。小樽らしさがここには詰まっています。
ホテル ノイシュロス小樽〒047-0047 北海道小樽市祝津3-282
ホテル ノイシュロス小樽は、小樽市内のちょっとはずれにあります。


でも、その分環境・景観抜群。
小樽水族館すぐ近くの高台に建つホテル ノイシュロス小樽では、まるで海を独り占めした気分になれます。
ホテル ノイシュロス小樽は全室オーシャンビュー・全室露天風呂つき。
山側・海側と選ぶ必要はありません。
何といっても露天風呂からの日本海・そして積丹半島は絶景です!
当然カップルには抜群の人気を誇るホテル ノイシュロス小樽です!
オーベルジュ セ・ラ・セゾン〒047-0266 北海道小樽市張碓町420
札幌と小樽の間、ほとんど手付かずのままの高台に位置するオーベルジュ セ・ラ・セゾン




だから日本海のロケーションは抜群。
この人里はなれた張碓(はりうす)だからこそ、豊かな時間と恵まれた食材による一流のフランス料理を堪能することが出来ます。
オーベルジュ セ・ラ・セゾンの館内に足を踏み入れると、からだの芯から温めてくれるクラシックな暖炉やオルゴール。
ゲストルーム全てにいたるまで高級調度品がしっとりと出迎えてくれます。
見るだけではなく実際に触って使ってみて、お気に入りの調度品は販売もしてくれます。
このとっておきの秘密の隠れ家オーベルジュ セ・ラ・セゾンは、決してアクセスは良くありません。
でも、それだけ価値あるひとときが待っています。
JR張碓駅からの送迎をしてくれるので、予約時にご確認ください。
ホテルノルド小樽〒047-0031 北海道小樽市色内1-4-16
重厚な外観が景色に溶け込みながら、小樽運河の目の前に佇むホテルノルド小樽。


重厚な外観に負けず、一歩ホテルノルド小樽の館内に足を踏み入れると、そこは贅沢に吹き抜け空間を配したエントランスロビー。
そして、同じ1階には石畳を敷き詰め、大理石に囲まれた広々としたパティオ(中庭)。
まるでヨーロッパのこの空間では、思い思いの席でゲスト達が和やかに語らいます。
ホテルノルド小樽のゲストルームは3階から6階。
ほとんどのお部屋はバスとトイレは別室となっているので、入浴が快適。
また、立地のよいホテルノルド小樽からは、ノスタルジックな小樽運河や様々な船が出入りする小樽港を一望する事ができます。
ホテル エーヴランド〒046-0002 北海道余市郡余市町登町2361-1
小樽から車で30分ほどの高台に、お城の如く聳えるホテル エーヴランド。

余市の町を眼下に望み、北海道らしい景観に恵まれたエーヴランドゴルフクラブを併設しています。
ホテル エーヴランドの館内では、格調高くさりげない贅沢さに包まれます。
また、ホテル エーヴランドのお風呂はニセコ昆布温泉のお湯を利用した天然温泉。
バドガスタイン鉱石が設置された大浴場の他に、景色を楽しみながらゆったりとくつろげる露天風呂や女性専用の檜風呂も。
さらに、二室のみの岩盤浴付きのお部屋では、バドガスタイン鉱石(オーストリアのバドガスタイン地区で採掘され、免疫力を高める効果があるといわれるラジウムを放出している鉱石)による岩盤浴の独り占め。
宿泊客のみの特典です。
銀鱗荘〒047-0156 北海道小樽市桜1丁目1番
石狩湾を一望する高台に佇む銀鱗荘。

明治6年から130余年の時を経て、今なお当時の栄華を偲ばせる「鰊(にしん)御殿」銀鱗荘には、すでにここでしか触れることの出来ない大網元と宮大工の粋な心意気が。北海道文化財100選の一つでもあります。
銀鱗荘は本館11室、内お風呂と化粧室のある特別室が2室。それぞれ趣の異なる大切に使い込まれた遊び心満載のお部屋。
2004年に完成した新館は7室。いずれも化粧室と源泉が引かれたお風呂が完備されています。いずれのお部屋からも広大な石狩湾が余すことなく見渡せて、静かにうつろう時をゆったりと楽しむことが出来ます。
この銀鱗荘のある小樽は、魚貝類はもちろん食材の宝庫。恵まれた材料を存分に生かした料理人の腕が光るお料理。
和食だけではなく、本格フレンチディナーも楽しむことが出来ます。
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